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2016/12/18

出番の少ないミシン

我が家にある4台のミシンの内、もっとも出番の少ないミシンは、
ジャノメエスプリ。

IMG_0162.jpg

普段は、カバーを被ったままです^^;

IMG_0163.jpg


カバーステッチミシンです。

JUKIのMOー345DCも、カバーステッチ機能を備えているのですが、
普段よく使うロック機能から、カバーステッチ機能に切り替えるのが、とっても面倒な仕組みになっています。
何度か使ったのですが、とても面倒で使わなくなりました。
その後、ネットで検索してみると、『面倒』という評価が沢山
その評価を先に見ていたら、これは買わなかったと思います。
ロックミシンをこれから買おうと思っていらっしゃる方は、ここ要注意ですよ

で、単体でカバーステッチミシンがあれば使うだろうと思ったのですが。。。。。。
カバーステッチ自体、あまり使う機能ではなかったので、買ったものの殆ど出番がありません

カバーステッチとは、既製品のTシャツの裾とか、袖の始末に使われている
表に2~3本の直線縫いが平行に並んでいて、その裏がロックになっている縫い方です。

IMG_0159.jpg
IMG_0160.jpg
IMG_0161.jpg


ちょっと練習すれば簡単に綺麗に、既製品の様な仕上がりになるので、ニットを縫う時には重宝します。
でもあまりにも出番が少ないので、いざ使うとなったら、手順をすっかり忘れていて、
マニュアル片手に縫う羽目になります

でもこのミシンも、シンガーのマジックプレス同様、あると作品の完成度は段違い
出番が少なくても、手放せない私の愛機です








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